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くじラブ・ワゴン第2話「古式捕鯨の町を訪れて」 

さてさて、くじラブ・ワゴン第2話「古式捕鯨の町を訪れて」。

古くから組織捕鯨を行っていた、千葉県鋸南町を訪れたイヴァンとユキ。
外国人のイヴァンにとってクジラは「海の王様」で尊敬を抱いている動物。
それを食糧にするのに、とても抵抗があるようです。
「なぜ日本人はクジラを食べるのだろう」
と、素朴な疑問を抱えながら、その町の人たちにインタビューしています。

その昔、貴重な脂を獲るために捕鯨は行われ、そして肉は地元の人たちの貴重なたんぱく源。
今のような近代的な捕鯨じゃないから乱獲することもなく、クジラの恩恵を授かっていたようです。

イヴァンとユキ、そういう歴史的背景がわかって、捕鯨やクジラを食することについて理解できたのでしょうか~

第3話へ続く。。




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[ 2007/05/28 15:31 ] Motion | TB(0) | CM(0)

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