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常識をくつがえす真夏の体育祭。暑かった。 

先週末、子どもの通う中学校で3年に1度の体育祭がありました。
昔から運動会・体育祭って秋にするのが常識だと思っていた私。
7月といえば沖縄では夏真っ盛り!
殺人的な陽射しの下、滞りなく(笑)終わったのでした。
まぁ、周りが海に囲まれているからか、風もあるから日陰はけっこう涼しいのだけどね。

それにしても見ている方も暑かったけど、やっている子どもたちは練習も含めて、それこそ陰もない炎天下、かなり大変だったでしょう。
もうみんな笑えるくらい真っ黒でした。

最近ではこんな感じで、秋以外に運動会って学校少なくないみたいです。
2学期は行事が多いから~ってのが大きな理由?
でもやっぱりね、やる方も見る方も気持ちいい秋空の下の方が絶対いいと思うんだけどなぁ~

ということで、当たり前だと思っていたことが覆されることって多々あります。
キズの治療で、乾燥させるのではなく湿らせて治すという新しい治療法が注目を浴びているそうです。
これまたびっくり!

乾燥してかさぶたになると感染予防にはなるけど、キズ自体を早く治すものではないんですね。
消毒せず湿った状態を保った方が善玉細胞が活動できるので、治りは早いらしい。(へぇ~~~~驚)

そんな「モイストヒーリング(湿潤療法)」と呼ばれる治療法を、唯一、“植毛”に応用している「ニドー植毛相談所」。

一度の施術で生涯にわたって生え続ける自分の髪が手に入る「自毛植毛」。
髪が残っているところから毛根ごと移植するこの自毛植毛では、移植時に細かなキズができてしまいます。
このキズをかさぶたの代わりになるフィルムで密閉、潤いを保つことでキズが早く治り、髪の生着率が高まるのだとか。

自毛植毛はもちろん、生活の中にも活かせる新しい常識、発見です!



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[ 2007/07/11 09:17 ] クリップ | TB(0) | CM(0)

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